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第7回(7号)「週刊フェラーリ・グランツーリズモ」《エンツォ・フェラーリをつくる》 by デアゴスティーニ
2008-10-14
第7回(7号)「週刊フェラーリ・グランツーリズモ」《エンツォ・フェラーリをつくる》 by デアゴスティーニ

・パッケージ

・内容

こんな感じです。ダンボールパッケージにパーツがブリスターされて入っています。
その他は変わり映えしない、通常通りの内容となっています。
・パーツ

今回はパーツの量的には結構多めです。
14パーツです。
1:ドア(左/内側)
2:ドア下側保護部品
3:ウインドー(左)
4:ポップアップ用ジョイント
5:ウインドー開閉ハンドル
6:ギア(cタイプ)
7:ギア(aタイプ)
8:ギア(bタイプ)
9:三角窓
10:ビス2本(HHタイプ)
11:ビス2本(JJタイプ)
12:ビス5本(Xタイプ)
13:ビス5本(Pタイプ)
14:ビス隠し4個(赤・黒)
です、疲れたぁ。ビスが多いですね。
ドア下側保護部品や三角窓ってなんかもっと名称無いんですかね。サイドステップ?とか○○ウインドーとか。
あとは、ビスのタイプの名称が良く分かりませんでした、JJタイプとかHHタイプとか勝手に決めているのか、正式に規格で定められた名称なのか分かりません。
ドア(左/内側)

ドア(左/内側)です。プラスチックで出来ています。
ドア下側保護部品

ドア下側保護部品です。樹脂でできています。
ポップアップ用ジョイント

ドアとボデーを接続する部品になります。金属製です。
ウインドー開閉ハンドル

このハンドルを手で回すとウインドウが開閉します。実車は電動でしょうね。
実車も手動ハンドルみたいです、情報ありがとうございます!
三角窓

三角窓です。素手で触ると汚れるので、最後にコンパウンドで綺麗に磨いた方がよさそうです。
ウインドー(左)

ウインドーです。開閉の為のギアとかみ合わせる為にこのような形状をしています。
・組み立てガイド

今回は組立ガイドらしいガイドです。しかし1枚に説明収めるのは結構無理があるような気がします。
対象年齢が高いので、ある程度の説明は省いていると思われます。
・組み立て手順
いよいよ組み立てです。
ドアとドア下部保護部品の取り付け

位置関係はこのようにはめ込みます
↓

はめ込んだ後は、このようにはまった事が確認できます。
ウインドー開閉ハンドルの取り付け

はめるだけです。
ドアへウインドーを取り付ける

ちょっと手順間違えました。今回最初にウインドーを取り付けていますが、正式にはこれはギアを取り付けた後にする作業です。単に間違えただけです。説明ガイドには組立番号が付いていますのでお間違えなく(順番間違えても問題なかったですが)
ギアはこの形状のネジを使用します。
↓

この様なギアの順番になります。
↓

まずは一番左のギアを取り付けます
↓

次に真ん中のギアを取り付けます
↓

これでギアの完成です。回転させて見てスムーズに回るとOKです。
あまりウインドーを開閉させることもないと思いますので、少し強めに締めておきました。ゆるいと下がってきたらいやだなぁと思い。しかし、少し精度が悪いような気がします。ウインドーがぐらぐらですので、位置が定まらないというか、ギアもちょっとゆるく、正確にかみ合っていないような気がします。
ちなみに、ネジを締めている途中に、6号で付属していたドライバーが壊れました!
柄の部分と金属部分がスコスコになりました…使えない…。
普通のドライバーを使用することにします。
ドアとジョイントを接続する

5号に付属していたドアを出してきます。
↓

ジョイントをドアに差し込み、ビスで留めます。
このビスは長さが違う2本を使用します、長い方が内側のビス穴に入ります。
三角窓の取り付け

ここは注意です。上から下の順番ではめ込みましょう。折れないように注意してください。
合体

ドアの外側と内側を取り付けます。
このビスで4か所止めます。
↓

ビスで止めた後に、このビス隠しをビス穴に入れます。
ぴったりはまらない場合はボンドで止めろと書いてありますが、精度悪いこともあるのでしょうか、一応ぴったりはまりましたが、一度ずれると取り出せません。
上の黒いビス隠しの入れる角度がいまいちよくわかりませんでした。ビスが入る方向に差し込んであります。
完成

このようになります。

ウインドーはこの辺まで開きます。スポーツカーは途中までしか開かないのがありますね。
・コンプリートマガジン

今回はF50 1995です。
平面図があったり、機構が詳しく載っています。
燃料は105リッター入りますが、燃費は残念ながら書いてありません。
以上7号になります。
長い長い、重い重いページ、見てくださりありがとうございます。

・内容

こんな感じです。ダンボールパッケージにパーツがブリスターされて入っています。
その他は変わり映えしない、通常通りの内容となっています。
・パーツ

今回はパーツの量的には結構多めです。
14パーツです。
1:ドア(左/内側)
2:ドア下側保護部品
3:ウインドー(左)
4:ポップアップ用ジョイント
5:ウインドー開閉ハンドル
6:ギア(cタイプ)
7:ギア(aタイプ)
8:ギア(bタイプ)
9:三角窓
10:ビス2本(HHタイプ)
11:ビス2本(JJタイプ)
12:ビス5本(Xタイプ)
13:ビス5本(Pタイプ)
14:ビス隠し4個(赤・黒)
です、疲れたぁ。ビスが多いですね。
ドア下側保護部品や三角窓ってなんかもっと名称無いんですかね。サイドステップ?とか○○ウインドーとか。
あとは、ビスのタイプの名称が良く分かりませんでした、JJタイプとかHHタイプとか勝手に決めているのか、正式に規格で定められた名称なのか分かりません。
ドア(左/内側)

ドア(左/内側)です。プラスチックで出来ています。
ドア下側保護部品

ドア下側保護部品です。樹脂でできています。
ポップアップ用ジョイント

ドアとボデーを接続する部品になります。金属製です。
ウインドー開閉ハンドル

このハンドルを手で回すとウインドウが開閉します。
実車も手動ハンドルみたいです、情報ありがとうございます!
三角窓

三角窓です。素手で触ると汚れるので、最後にコンパウンドで綺麗に磨いた方がよさそうです。
ウインドー(左)

ウインドーです。開閉の為のギアとかみ合わせる為にこのような形状をしています。
・組み立てガイド

今回は組立ガイドらしいガイドです。しかし1枚に説明収めるのは結構無理があるような気がします。
対象年齢が高いので、ある程度の説明は省いていると思われます。
・組み立て手順
いよいよ組み立てです。
ドアとドア下部保護部品の取り付け

位置関係はこのようにはめ込みます
↓

はめ込んだ後は、このようにはまった事が確認できます。
ウインドー開閉ハンドルの取り付け

はめるだけです。
ドアへウインドーを取り付ける

ちょっと手順間違えました。今回最初にウインドーを取り付けていますが、正式にはこれはギアを取り付けた後にする作業です。単に間違えただけです。説明ガイドには組立番号が付いていますのでお間違えなく(順番間違えても問題なかったですが)
ギアはこの形状のネジを使用します。
↓

この様なギアの順番になります。
↓

まずは一番左のギアを取り付けます
↓

次に真ん中のギアを取り付けます
↓

これでギアの完成です。回転させて見てスムーズに回るとOKです。
あまりウインドーを開閉させることもないと思いますので、少し強めに締めておきました。ゆるいと下がってきたらいやだなぁと思い。しかし、少し精度が悪いような気がします。ウインドーがぐらぐらですので、位置が定まらないというか、ギアもちょっとゆるく、正確にかみ合っていないような気がします。
ちなみに、ネジを締めている途中に、6号で付属していたドライバーが壊れました!
柄の部分と金属部分がスコスコになりました…使えない…。
普通のドライバーを使用することにします。
ドアとジョイントを接続する

5号に付属していたドアを出してきます。
↓

ジョイントをドアに差し込み、ビスで留めます。
このビスは長さが違う2本を使用します、長い方が内側のビス穴に入ります。
三角窓の取り付け

ここは注意です。上から下の順番ではめ込みましょう。折れないように注意してください。
合体

ドアの外側と内側を取り付けます。
このビスで4か所止めます。
↓

ビスで止めた後に、このビス隠しをビス穴に入れます。
ぴったりはまらない場合はボンドで止めろと書いてありますが、精度悪いこともあるのでしょうか、一応ぴったりはまりましたが、一度ずれると取り出せません。
上の黒いビス隠しの入れる角度がいまいちよくわかりませんでした。ビスが入る方向に差し込んであります。
完成

このようになります。

ウインドーはこの辺まで開きます。スポーツカーは途中までしか開かないのがありますね。
・コンプリートマガジン

今回はF50 1995です。
平面図があったり、機構が詳しく載っています。
燃料は105リッター入りますが、燃費は残念ながら書いてありません。
以上7号になります。
長い長い、重い重いページ、見てくださりありがとうございます。
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Author:monmon