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第16回(16号)「週刊フェラーリ・グランツーリズモ」《1/10エンツォ・フェラーリをつくる》 by デアゴスティーニ
2009-01-10
第16回(16号)「週刊フェラーリ・グランツーリズモ」《1/10エンツォ・フェラーリをつくる》 by デアゴスティーニ

DEAGOSTINI 週刊GRANTURISMO 1/10スケールENZO FERRARIを作るの16号です。
到着してすぐに組み立てて写真も撮っていたのですが、京商のシリーズがあったり、年末年始なのもあって(正月ボケ?)デアゴスティーニエンツォをアップするのすっかり忘れてました。
次到着するのいつだっけ??状態です。来週だっけ?
エンジンが出来てきましたよ〜。
到着してすぐに組み立てて写真も撮っていたのですが、京商のシリーズがあったり、年末年始なのもあって(正月ボケ?)デアゴスティーニエンツォをアップするのすっかり忘れてました。
次到着するのいつだっけ??状態です。来週だっけ?
エンジンが出来てきましたよ〜。
・パッケージ

おなじみのパッケージです。デザインが使いまわしという噂が…。
・内容

とってもシンプルな内容です。
・パーツ

メッキで銀銀のパーツが目立って入っています。
今号のパーツは…
・エキゾースト・マニホール(左)
・ビス10本(Gタイプ)1.7mm×4mm
・エキゾースト・マニホール(右)
です。エキマニが目立っていますが、内容はシンプルです。
相変わらず意味が分からない予備ビスが付属しています。
・エキゾースト・マニホールド(左)

メッキがしてあります。どうせなら金属にしてほしかった…、磨けるのに。
メッキは剥げますからねぇ。
・エキゾースト・マニホールド(右)

左と対象になっているだけです。
・組み立てガイド

16号の組み立てガイドの題名は「エンジンの組み立て3」です。
今号の組み立てを行う事で、エンツォのエンジンユニットが完成すると書いてあります。
エンツォでも、ちゃんと環境に配慮した排気システムが搭載されていると説明してあります。
・組み立て
大きく分けて3つの組み立てを行います。
・エキゾースト・マニホールドの取り付け
・サイドカバーの取り付け
・オイルタンクの取り付け
・サイドカバーの取り付け

まずは、15号までに組み立てたエンジンと14号提供のボデーを準備します。
↓

このように取り付けます。あまり奥まで入りませんが、これでいいのかは不安です。
・エキゾースト・マニホールドの取り付け
今回のメインの組み立てです。とはいっても、実際は差し込むだけです…。

このように、向きをそろえて差し込みます。
↓

エキマニは樹脂で出来ているのでしなります。穴に入るように調整しなが取り付けます。
反対側も同様に取り付けます。
なんか微妙です。この様に少し差し込みは隙間ができて、即効で外れます。ちょっとエキマニを削ってみましたが状況は変わらず…。
組み立てガイドにも外れやすいと書いてあるので、これでいいのか?またまた不安です。
他に何かで固定されるのでしょうか…。
・オイルタンクの取り付け

14号に付属していたオイルタンクを差し込みます。
・完成

16号の完成です!なかなか存在感が出てきて、迫力があります。
早く外形と組み合わせてみたいですね。
・コンプリートマガジン

16号のコンプリートマガジンは「250LM 1963」です。
データ作りが難しそうな、曲面を多用したボデーです。ボンネットの開け方がカッコイイ!
次回は17号です。
とっくの昔に写真撮ってあったのですが、17号もアップするの忘れてました。
------------------以下関連ミニカーです------------------
エンツォ【楽天での検索結果一覧】

おなじみのパッケージです。デザインが使いまわしという噂が…。
・内容

とってもシンプルな内容です。
・パーツ

メッキで銀銀のパーツが目立って入っています。
今号のパーツは…
・エキゾースト・マニホール(左)
・ビス10本(Gタイプ)1.7mm×4mm
・エキゾースト・マニホール(右)
です。エキマニが目立っていますが、内容はシンプルです。
相変わらず意味が分からない予備ビスが付属しています。
・エキゾースト・マニホールド(左)

メッキがしてあります。どうせなら金属にしてほしかった…、磨けるのに。
メッキは剥げますからねぇ。
・エキゾースト・マニホールド(右)

左と対象になっているだけです。
・組み立てガイド

16号の組み立てガイドの題名は「エンジンの組み立て3」です。
今号の組み立てを行う事で、エンツォのエンジンユニットが完成すると書いてあります。
エンツォでも、ちゃんと環境に配慮した排気システムが搭載されていると説明してあります。
・組み立て
大きく分けて3つの組み立てを行います。
・エキゾースト・マニホールドの取り付け
・サイドカバーの取り付け
・オイルタンクの取り付け
・サイドカバーの取り付け

まずは、15号までに組み立てたエンジンと14号提供のボデーを準備します。
↓

このように取り付けます。あまり奥まで入りませんが、これでいいのかは不安です。
・エキゾースト・マニホールドの取り付け
今回のメインの組み立てです。とはいっても、実際は差し込むだけです…。

このように、向きをそろえて差し込みます。
↓

エキマニは樹脂で出来ているのでしなります。穴に入るように調整しなが取り付けます。
反対側も同様に取り付けます。
なんか微妙です。この様に少し差し込みは隙間ができて、即効で外れます。ちょっとエキマニを削ってみましたが状況は変わらず…。
組み立てガイドにも外れやすいと書いてあるので、これでいいのか?またまた不安です。
他に何かで固定されるのでしょうか…。
・オイルタンクの取り付け

14号に付属していたオイルタンクを差し込みます。
・完成

16号の完成です!なかなか存在感が出てきて、迫力があります。
早く外形と組み合わせてみたいですね。
・コンプリートマガジン

16号のコンプリートマガジンは「250LM 1963」です。
データ作りが難しそうな、曲面を多用したボデーです。ボンネットの開け方がカッコイイ!
次回は17号です。
とっくの昔に写真撮ってあったのですが、17号もアップするの忘れてました。
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Author:monmon